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20171105 大阪GPエリア決勝

 本日は、大阪GPエリア決勝に参加してきた。
 参加された方々は御苦労であった。

 今回、我は雪月で参加してきた。
 結論からいうと結果は残せなかったのだが、混色デッキの使用感を試せたことは良かったと感じている。

 さて、大会の結果速報を確認してみると、デッキ使用率は下記のようになっている模様だ。
1.月 (13名)
2.花 (12名)
3.宙 (7名)
4.雪 (3名)
4.日 (3名)
6.雪花 (1名)
6.雪月 (1名)
6.月花 (1名)
6.月宙 (1名)

 前回東京フェスタでは雪の使用率がかなり高かったと記憶しているが、今回はほぼ月または花デッキとなっており環境に対する認識の変化があったものではないかと感じている。(もっとも、東京フェスタでも雪は上位に食い込んでいなかったので、FGO2.0登場時点から月や花の強さを見抜いていた者も多かったと思っている)

 混色デッキはいずれも使用者1人のオンリーワンとなっているが、その中でも結果を残したHell氏(使用デッキ:月花)には是非ファイナルもがんばってもらいたいところである。

 簡単ではあるが、以上レポートとさせてもらうとしよう。
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Lycee FGO 2.0 Part2

 先の記事に続き、FGO2.0からカードの紹介をさせてもらうとしよう。

<優雅に歌え、かの聖誕を-ランサー/ジャンヌ・ダルク・オルタ・サンタ・リリィ>
LO-0453
 自分のイベントで相手キャラを破棄した場合、1ドローする効果を持つ。ドローは強力だが効果がイベントによる除去に限定されており、キャラの効果による除去ではドローできない。FGO2.0で有用なキャラ除去が増えた反面、イベント除去は「聖抜」や「身代金誘拐事件ごっこ」といった条件が限定されるものでないと等価交換に持ち込めない為、デッキ構築の段階から留意が必要である。除去は2ハンド以下のキャラに対して手札損となる場合が多いので、「ガンド」を等価交換として使用するなどの活用法も考えられる。

 キャラスペックとしては、雪3コストで3/3/1と雪にしては悪くないが、DMG2しか無いので単騎ではダメージレースを行いづらい。同じく除去をトリガーとする効果を持つカードと共に盤面に並べるとより効果的だろう。


<約束された勝利の剣-ライダー/アルトリア・ペンドラゴン (サンタオルタ)>
LO-0467-K
 自分の効果によって相手キャラを破棄した場合、キャラ1体を相手のウェイクアップで未行動に戻さない効果を持つ。相手の場に未行動のキャラしかいなければ効果は意味が無くなるが、相手の2ターン目以降であればキャラが2体以上存在し、そのうち1体以上が行動済みであるという盤面であることも多くなり、効果適用が可能となってくるだろう。キャラ除去で等価交換し続ければ、「西住流-西住みほ」等の自身で未行動にできる効果を持つキャラでもない限り相手キャラ1体を延々とロックし続ける事が可能である。

 留意点としては限定構築カードとなっているので、デッキ構築が限られてしまう事が挙げられる。その他は4コストながら雪雪星星と色拘束が弱く、スペックも3/3/2とサポートもこなすことができ、DMG3でアタッカーも兼ねるという、さすがの限定構築カードといったところである。


<冥鏡宝典-キャスター/ニトクリス>
LO-0469-K
 自身のバトル中に使用し、2コスト以下の相手キャラと自身を破棄する効果を持つ。効果の使用は防御時に限定されていないものの、DMG1しかなくアタッカーとして配置することはほとんど無いだろう。効果起動にはデッキ1破棄が必要となるが、サイズで防御止め/相打ち狙いの場合と比較して相手の強化や自身の弱体化といった妨害要素に左右されず相打ちに持ち込める為、確実性は高いだろう。

 3ハンド以上の相手キャラに対してはチャンプブロックしか出来ないが、3ハンド以上であれば3ハンドの除去で等価交換に持ち込めるので、2ハンド以下のキャラに対応可能なこのカードは有用であるだろう


 FGO2.0において雪には除去カード、及び除去をトリガーとして発動するカードが大幅に増えた為、ガルパンにあった固め型の構築から除去メインの構築が可能になった。この型のデッキを是非とも完成させたいところである。
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Lycee FGO2.0

 FGO2.0が発売され、すでにカードリストや現物のカードに目を通した者も多いだろうが、前弾からのカードパワー上昇に驚いたのでは無かろうか。公式で1日1枚ずつカード公開がされていたので、ある程度予想がついた部分はあるにしろ、やりすぎ感の否めないカードも多いという印象を受けた。

 そこで、我のチョイスしたカードに簡単な説明を添えて紹介させてもらうとしよう。

<死告天使-アサシン/"山の翁">
LO-0474-K
 7コストキャラの為、登場には最低でも5枚のカードを必要とするが、無条件で相手キャラ1体を破棄する為、除去を3ハンド相当と考えると、実質2ハンドで5/3/1 DMG2 のオーダーチェンジ持ちが残る計算になる。
 除去は対象を取らず、いわゆるサクリファイスエスケープやアンタッチャブル(対象に指定できない)効果に対しても耐性があり、除去としての質は非常に高い。

 しかし、FGO2.0においても無条件でカードをドローできる効果は極めて限られており、手札は毎ターンの2ドローに頼るのが現実である。5ハンドということは、このカードを使用する為の手札は3ターンを費やさないと満たせず、EX2のカードを3枚も要求される。さらに、<アサシン-荊軻>のような自身の破棄を要求されない為、手札の多い序盤に登場させたいが、2枚目以降を引いた場合はEX1を処理する事が必要となるので、デッキ投入枚数はよく検討すべきであろう。


<魔眼-アヴェンジャー/ゴルゴーン>
LO-0478-K
 EX1ながら、3コスト4/3/0 DMG3と雪にしては高いサイズスペックを持ち、自身のバトル終了時に自分自身とキャラ1体を破棄する除去内蔵キャラ。上記<アサシン/"山の翁">と同様に除去は対象を取らないという利点がある。

 類似効果を持つ<アサシン-荊軻>等と比較すると、バトルを行う必要があることから1ターンを待たなければならない点は同じだが、タップはコストで無い為に直接攻撃できれば3点分のダメージを稼ぎながら除去する事ができる。ただし、バトル終了時まで生き残っている事が必要となる為、AP4以上のキャラをブロッカーとして出された場合はそのキャラを処理する必要が出てくる。戦闘を介する必要がある点が、利点(ダメージ)にも欠点(妨害要素がある)にもなっているというところか。


<解体聖母-アサシン/ジャック・ザ・リッパー>
LO-0568
 まずFGO限定構築に指定されている為、このカードを使用する場合は必然的にデッキはFGOのカードのみとなる。雪では相性の良い<ミョルニル>や強力な<風魔手裏剣>といったカードが使用できなくなる為、構築段階から留意する必要がある。

 カードの効果としては<アサシン-荊軻>と同様であるが、キャラの登場コストが雪2点となり、代わりに効果の起動コスト星2点が要求されるようになった。カードの色は異なるが比較対象は<宇津木 優季>となるであろう。宇津木と比較した場合は、EX、DMGの数値および起動要求コストが雪から星になったことでアシストを除けばほぼ上位互換と言える性能である。

 雪で2ハンドDMG3のキャラは今でも種類が少なく、またEX1に設定されているものが多い為、とりあえず2ハンド2点パンチャーとして登場させておき、必要となれば3ハンド除去としての運用が基本となるであろう。


<聖抜>
LO-0546-K
 相手が選択したキャラ1体以外のキャラ1体を破棄する為、相手にとって最も重要なキャラを破棄する事はできない。しかし、旧リセであった<逮捕>クラスの除去イベントは未だ登場しておらず、<ガンド>や<実力行使>と異なり等価交換以上の除去が出来る可能性を秘めている為、有用な除去イベントである。交換枚数的な話で言えば、相手の場に3ハンド以上のキャラが2体以上登場している間に使用すれば等価交換は出来る計算である。同じく等価交換以上の可能性がある<身代金誘拐事件ごっこ>は干渉できない手札枚数に左右される為、これと比較しても有用であると考えられる。

 簡単にではあるが、まずは除去関連のカードについて紹介させてもらった。
 残りのカードについては、気が向けば続けて紹介させてもらうとしよう。
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20171021 Lycee東京オープンチーム戦

諸君、久方ぶりである

 今回、ガックン及びHell氏と東京オープンチーム戦に参加してきたので、簡単にではあるがそのレポートを紹介させてもらう事とした。このチーム戦では3人で同一カード4枚までという制限があり、早い段階から使用デッキについての相談を行ってきていた

<決戦前日(10/20)>
 ガックンが見つけてきた格安新幹線チケットを利用する為、前日に大阪入りを果たす。 大阪駅にてガックン・Hell氏と合流し、そのまま某カラオケ店のオールナイトコースを利用する流れとなる。某カラオケ店は部屋が広かったものの、フリードリンク別料金で割高となっており、今後利用することは無いだろう。

 カラオケの一室に入り、早速デッキの調整に移る。この時点で我はプラウダ雪月、ガックンが宙単、Hell氏がサンダース月日を使用する流れであった。3人なので1卓+1人余りとなり、2人が対戦し余り1人がデッキ調整をしていった。

ガックン「宙単は日単踏まなければいけるんで~」

 当日は日単とのマッチング33%と予想(チーム3人で同じカード4枚使用制限の為)していたものの、とりあえず自デッキに慣れることが肝要の為、仮想敵の日単でなく上記デッキを使用しての対戦を繰り返す。結果的に、ガックン・Hell氏にはこの対戦が当日に活きる事となる。

LO-0278-S
LO-0303-
LO-0302
LO-0304

 我の使用したプラウダの主力となるカチューシャは現在4種類のカードが存在するが、そのうち3種類はEX1となっている。初期はとりあえずカチューシャを出すことを目的にカチューシャ16枚体制としていたが、EX事情が厳しくEX1のカチューシャをそれぞれ1枚ずつデッキアウト。さらに調整対戦中で「偉大なるカチューシャ戦術」のDP2が2ハンドキャラで止められやすかった事から1枚まで減らす。2ハンドで登場可能な「小さな暴君」は枚数を増やそうかと思ったがEX1の処理が難しく断念。

ガックン「プラウダなら宙単を踏んだら厳しいっすね」

 新幹線の発車時刻的に5時過ぎまでに起きれば十分、3時までに寝ればいいとの考えだったが、いろいろやっているうちに3時半を過ぎ、寝過ごしの危険性を考えてオールに(Hell氏は少し寝ていた)。

<決戦当日(10/21)>
 無事に新幹線に乗り、道中は睡眠を取りながら新大阪→東京の移動を終え、会場へと移動。まずは3人でチーム登録をしてしまい、適当に隊長Hell氏・副隊長が我・隊員ガックンと設定。その後はHell氏とデッキ最終調整の為の対戦を行っていたが、ガックンは1人バトルラッシュへ参戦。

 そしてしばらく後に戻るガックン。
 話を聞くところによると、本来宙単であれば狩る側となるはずのデッキにも連敗してきたとの事。
 Hitsudan
 我&Hell「そんなデッキで本当に大丈夫か?」

 だが、このバトルラッシュ参戦がまたしてもチーム戦で活きる事となる。

<決戦開始>
 そしてついに始まるオープンチーム戦。しかしいきなり宙単を踏みプレイングミスもあって初戦を落とす。チームとしても敗戦となり、いきなりのお通夜ムードに。少し前に連呼した「ガックンはフラグメイカー」が早速現実のものとなってしまった。

 その後2戦目・3戦目はチームとして勝利し、ここまで来たなら何とか入賞との雰囲気に変わってくる。
 結果的には4戦目・5戦目も勝利し、4-1でチーム入賞となった。

 ガックンは事前バトルラッシュでの敗北からかなり学んできたらしく、個人成績は5-0で全勝。Hell氏も直前のタイミングでデッキインしたタケノコリオンがかなり活躍したらしく(全戦打ったと聞いた)、その寄与のみでは無かろうが4-1との成績を挙げていた。

 そして我の個人的なマッチングは、宙単1・月単1・日単3であった。
 そういえば、宙単は日単踏まなければいけると言っていたな、ガックンが。

「野郎、やりやがったな!!(日単押し付け)」

Yariyagattana

 とはいえ、今回のオープン戦においてガックン1回戦は宙単で日単を破ったという事績もあり、我の戦績は芳しくなかったものの、結果的にチームとしては入賞できたので良かったと思っている。Hell氏は相変わらずの奇抜なデッキで成績を残すことが出来てよかっただろう。最終的には隊長・副隊長・隊員の設定によるマッチングが活きたものと思っている。

 大会後、少し時間があったのでマミーの雪単と少しフリーを打つことに。固め型の雪単が流行っている中で、手札投げ合いを前提とした構築で成績を残したのは素晴らしかったぞマミー。しかし、今回のフリーでは我が一歩先を行ったようだな。

 その後は新幹線の時間の都合があり、かなり長時間を潰したあとで帰路につく。
 ガックン・Hell氏、今回のオープンチーム戦ご苦労であった。

 簡単ではあるが、以上でまとめとさせてもらおう。
 残りはガックンが丁寧にまとめあげてくれるものと信じている。
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20170617 Lycee大阪フェスタ

 本日は、Lycee大阪フェスタに参戦してきた
 参加された方々は御苦労であった

 今回の使用デッキは無難に雪単とした
 簡易ではあるが、下記に本日の対戦相手を紹介しておこう

1戦目:ベルナルド氏(雪単)
2戦目:コマンド氏(花単)
3戦目:アイリオ氏(日単)
4戦目:ヘート氏(雪単)
5戦目:へっぽこにわか氏(雪単)

 ここでドロップし、バトルラッシュへと移動

 参加者に占める雪単の割合が多かった為、ある意味では必然と言えるのだが、雪単との対戦が半分以上を占める結果となった
 また、雪単とのミラーマッチを繰り返した事で、フェスタ前後で評価の変化したカードがいくつかある

 そこで、そのいくつかのカードを下記に紹介させてもらう事としよう

・「<デジャヴワールド>デジャヴ」
雪EX1/コスト:雪雪/AP1/DP0/SP0/DMG3/エンゲージ/宣言:雪雪雪雪:このキャラの攻撃中に使用する。対戦キャラを破棄する

LO-0121-デジャヴ

 雪には貴重な2ハンドでDMG3を持つキャラ
 対戦キャラを破棄する効果を持つ為、APやDPを増減させる効果の影響を気にすることなく攻める事ができる

 しかしその半面、DP0・SP0の為に相手キャラがAP0でも無ければ効果を使わなければ一方で倒す事ができず、攻撃以外ではサポート要員となる事もできない。また、効果が攻撃中に制限される為、防御時はチャンプブロック程度の役目しか果たす事が出来ない

 破棄する相手キャラが2ハンドの場合は一見等価交換に見えるが、こちらは起動コストに雪雪雪雪を要求されるので使用できるカードに制限(EX2である必要性)があるのに対し、相手は同じ2ハンドでも1コストキャラで問題無いので手札を投げ切ったあとの引き合戦となった場合等には不利に働く可能性もある

 結局のところ、相手がブロッカーを出し続ける状況になった場合はお互いに同じ手札を投げ続ける手札消耗合戦となるカードである
 どんな対戦キャラも2ハンドで破棄できるが、逆に2ハンド掛けなければ対戦キャラをまともに倒す事は出来ない
 定常的にコストを払い続けるのであれば、初期投資でハンドを掛けて元から単体でも攻撃を通しやすいキャラ(3ハンドでAP/DP/DMGがそれぞれ3以上あるようなキャラ)を使用した方が良い、というのが今回デジャヴを使用した感想である



・「<リベリオンアスク>ミストルテイン」
雪EX2/コスト:雪雪星星/AP2/DP3/SP2/DMG3/エンゲージ/宣言:0:自ターン中に使用する。1枚ドローする。自分の手札を1枚デッキの上に置く。

LO-0123-ミストルティン

 自ターン中に使用し、デッキの一番上と手札のカードの入れ替えが出来るキャラ
 手札が直接的に増えるわけではないが、毎ターン1枚多くカードをめくり、その中から不要なカードをデッキトップに戻せる
 EX調整や、混色での色事故回避、デッキトップ操作を利用して「<ディスティニードロウ>ラストリゾート×デュエル」でEX2のカードをめくらせたりと用途は多い

 DMG3ある為、AFに出して打点源としての運用は十分出来るのだが、AP2である為に状況によっては攻撃を通しづらくなってしまう事がある
 また、「<神壊烈風アヴァロンエッジ>アヴァロン」や「<神領次元霊子分解理論>ミョルニル」との併用を考えた場合はAFの取り合いとなってしまう

 今回、我は雪単で参戦したわけであるが、元々単色とするメリットは色事故の回避等に存在する為、相対的にミストルテインの恩恵は小さくなってしまう。もちろん、この効果が使用出来て困ることは全くないし引き合戦となった場合の優位性もあるのだが、打点を通しやすいキャラをAFに出した方が後の展開を考えると有利になる場面も多い

 その為、4コスト枠アタッカーとして単純に4積みするのではなく、使用するとしても枚数の調整、あるいは使用の見送りが必要になると感じられた



・「<恋のブレイズドライブRemix>戦杖ベローナ」
雪EX1/コスト:雪雪雪/AP3/DP2/SP1/DMG3/エンゲージ/宣言:このキャラを破棄する。このターン中、味方キャラがエンゲージ登場している場合、キャラ1体を破棄する。

LO-0144-K-戦杖ベローナ

 味方のエンゲージ登場を行っているターンに限り、自身を破棄して相手キャラを破棄する効果を持つキャラ
 自身を破棄する事で相手キャラを破棄する効果は、「<不還匕首>アサシン/荊軻」と類似した点を持つといえるだろう

 荊軻はタップコストを支払う為、効果の起動に1ターンを待つ必要があるが、相方としてアヴァロンを得た場合は即座に効果を起動させる事が出来る。ただしアイテムを装備したキャラは対象とすることができないので「ごちそうさま」等を利用するデッキに対しては効果的に能力を使用する事が出来なくなる危険性はある

 一方でベローナは、効果の起動がエンゲージ登場を行なったターン中に限られるものの、十分な手札を抱えていれば即座に効果を使用できるメリットを持つ。効果を温存してアタッカーとしての運用を考えた場合、アヴァロンの恩恵は得られないものの、DPとDMGの値がそれぞれ荊軻よりも1ずつ高い利点がある
 効果の起動にタップコストを要求されないので、攻撃を行ってから効果起動が出来ることも強みである

 この事から、単純な除去として考えるのではなく、アタッカーとしての運用をしつつ必要に応じて除去効果を使用するという使い方でカードの特性を活かせるものと考えられる
 自身がエンゲージを持つ為、手札枚数的には不利になるが、詰めの場面では自身をエンゲージ登場させて条件を満たすという事も出来る



 簡単にではあるが、以上をもって大阪フェスタレポートとさせてもらおう

 私事な内容ではあるが、hell氏一味、及びガックン一味には本日参戦の準備に対し協力を頂いた。この場を借りて謝意を述べたい
 また、本日残念ながら対戦機会が得られなかったマミヤ氏については、次の機会にて存分に対戦出来ればと思っている

 以上
プロフィール

魔王

Author:魔王
ただのりせらー
Lycee Overtureにて復帰

本業はスマブラDXプレイヤー

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